プレーヤーとしてまちづくりに参画してみたい

Profile

新藤 元太
丹波篠山市役所  職員
大学卒業後、広告代理店に勤務し、その後丹波篠山市役所に転職。現在は市役所職員のブランド戦略課にて、市のブランド戦略について関わる。JCには2018年に入会。

JCに入ったきっかけは?

プレーヤーとしてまちづくりに参画してみたい

大学卒業後広告代理店に就職していましたが、元々まちづくりに参画したいという思いがあったので、退職して地元である丹波篠山市市役所へ転職しました。その中で先輩からの紹介でJCという団体の紹介を頂き、JCに入会することに至りました。

入会してJCの印象は?

経営者との話が刺激的

事業を通したまちづくり運動の他にも、自身の成長につながるカリキュラムなどが多数行われていました。なにより市内で企業経営されている方が多く在籍しておられますので、その方々と地元である丹波篠山市のまちづくりに関してお話しできる機会がとても自身にとって刺激的でした。

JC活動は自身にとってどのように活かされますか?

政策構築に活かしたい

地域の発展を目的とした政策を打ち出す市役所の立場として、まちづくり運動に関わるプレーヤーとして参画できるJC活動は、まちづくりにおける現場感覚を養えたり、リアルな市民の声をきける機会が多くありますので、今後の政策構築に活かせると信じています。

VOICESメンバーの声

本多 紀元  33歳
株式会社いなかの窓  代表取締役
このまちの未来を担うたくさんの仲間に出会えた
新藤 元太  30歳
丹波篠山市役所  職員
プレーヤーとしてまちづくりに参画してみたい
小島 一晃  37歳
営農  代表
先人が紡いでこられたブランドに恩返しを…