メンバー紹介

総務広報委員会

総務広報委員会スローガン

Get ready,リーダーたる準備はいいか?
総務広報委員会委員長
畠 広幸
基本方針
昨年、引き起こされたコロナ禍は、社会全体に様々な影響を及ぼし、各企業、団体、家庭、個人の生き方に至るまで多くの変容を迫りました。誰もが不安になる時代、わたしたちのまち丹波篠山市も例外ではありません。我々は、激動する時代においても、自分たちの存在意義を見出しつづけ、このまちを照らし勇気を発信しつづけるリーダーである。そう常に心に準備してありたいと考えます。
総務広報委員会は、全てのメンバーが未来を切り拓くリーダーとして自由闊達なJC運動をする為に、万全を期す、またこのまちに勇気を与える我々の運動を一番近くから発信する、裏方のリーダーです。各会議、懇親会の管理、設営は、他委員会と連携をとりながら先んじて行動し、ホームページやSNSでは、このまちの方々や潜在する同志に向け、丹波篠山JCメンバーの情熱や息吹を発信します。担当例会、対内紙ではメンバーそれぞれの個性を共有し絆を深め、リーダーたる個々と、その個々が足並みを揃え歩む組織の伴走者として、土台を構築します。それらの上においても、まず確認したいのは万事「準備」はあるか?です。
最後に、我々には、先輩方が51年に渡り連綿と紡いできた在り方、歴史があります。指針に従い規則順守を徹底しつつも、変えるべきを自由に議論できる場所があります。そして不安に対しそれぞれの答えをもつ同志がいます。元より、備えありて憂いなどありません。位置について、一年間全力で駆け抜けます。
Get ready,get set,理事長、リーダーたる準備、万全です!
事業計画

1. 事業及び例会の企画
2. 総会、理事会の開催及び例会の管理
(通常総会:1 ⽉、8 ⽉、12 ⽉)
(理事会:予定者を含み毎回)
3. 新年会の企画、開催
4. ホームページの企画、管理運営
5. 対内紙の発⾏
6. 3JC 合同例会、懇親会の企画、開催
7. 記録保存に関する業務
8. 事務局の管理運営及び書類の保管
9. 定款諸規定に関する事項
10. ⼀般庶務事項の処理及び慶弔に関する事項
11. 年会費の徴収管理

12. 財務諸表の作成及び財務関係資料等の情報公開
13. 丹波篠⼭市内諸団体との連携
14. 各種会合への参加窓⼝
15. 各種会合における LOM ナイトの企画、開催
16. 次年度役員選考委員の選出に関する事項
17. 褒章に関する事項
18. その他の総務、財務、渉外に関する事項
19. その他の広報に関する事項
20. ⽇本、近畿地区、兵庫ブロック協議会の関係委員会との連携
21. 会員拡⼤の実施
22. 理事⻑諮問に対する答申業務

垂範拡大室

垂範拡大室スローガン

積極垂範拡大
垂範拡大室室長
大内 敬司
基本方針
人の意識を変革する可能性を有するJC運動は半世紀以上に渡り丹波篠山の発展に貢献すると共に、数多くの社会起業家を育成し地域へと輩出し続けてきました。新たな社会課題の発現が止まない現在において、課題解決に向けてJCの真価を発揮すべく継続的なJC運動を基軸に、このまちに住まう誰しもが潜在的に持ちあわせる志を引き上げ続ける必要があります。
まずは、JC運動の主体となる会員拡大を推進するために、入会資格を有する人々との交流の場を積極的に設けることで、丹波篠山を発展に導ける人財の発掘を行います。さらに、全メンバーの力を集約し効果的な会員拡大を推進するために、拡大進捗状況をメンバーと共有し、拡大手法を定期的に分析、再構築を随時行うことで、メンバーの拡大意識の高揚を図り、継続的かつ活発な会員拡大活動を行います。また、まちの課題解決、新たな価値創造に貢献できる将来の社会起業家を育成するために、日本青年会議所が推進するJCプログラムを用いて、会員育成の充実を図る事で、JCの人財育成機関としての役割をより強固にします。さらに、メンバーが組織を牽引するためのリーダーシップを育むために、自身の個性と発言力を高める事で、多方面へとパートナーシップを築ける影響力を兼ね備えたリーダーの育成を行います。
拡大運動を用いて、まちの社会課題に立ち向かい新たな価値創造に貢献する社会起業家の活躍により継続的に地域創生が推進され、志高き市民で溢れた持続可能な丹波篠山を目指します。
事業計画

1.例会及び事業の企画
2.例会毎の LD タイムの企画、開催
3.会員拡⼤の実施、管理
4.新⼊会員の育成
5.その他指導⼒に関する事項
6.その他会員交流に関する事項
7.丹波篠⼭市内諸団体との連携に関する事項
8.日本、近畿地区、兵庫ブロック協議会の関係委員会との連携
9.理事⻑諮問に対する答申業務

ひととまち創造委員会

ひととまち創造委員会スローガン

共に創造 ~持続可能な丹波篠山を目指して~
ひととまち創造委員会委員長
足立 享介
基本方針
私達の住む丹波篠山は四季折々の表情が豊かな地域であり、我々の先輩方はJC運動を通じ、丹波篠山の発展に貢献されました。近年、丹波篠山において人口流出や社会環境の変化から、持続可能な地域社会の実現へとまちづくりの在り方にも変化が求められています。我々は地域を牽引するリーダーとして、まちづくりへの想いを受け継ぎ、活気ある丹波篠山を目指し、このまちに住まう人々の潜在する愛郷心の表面化を促す運動を展開する必要があります。
ひととまち創造委員会は、まず、子供達の創造力や発信力を高めるため、子供達がこのまちの現状を肌で感じる機会を提供します。普段何気なく生活している丹波篠山の地域資源に触れることで、地域活性化のアイデアを創造します。更に、教育機関や行政諸団体、地域の方々と意見交換することで、このまちの将来を担う子供達の愛郷心と人間力を高め、事業に関わる方々の共育に対する志と愛郷心をより高めていく事業を行います。また、持続可能な丹波篠山を目指すためには、文化や歴史、青年会議所との交流を通じて、このまちの良さを知り、愛着を持つことで将来を担う子どもたちが住み続けたい気持ちを育む事業を展開して参ります。
地域の環境の変化を一早く捉え、能動的に活動できるのは、青年会議所の魅力の一つです。ひととまち創造委員会では、これまで大切にされてきた想いを受け継ぎ、本年度交流を持つ方々と共に活気ある丹波篠山を創造できるよう魅力ある運動が展開できるよう努めて参ります。
事業計画

1.事業及び例会の企画
2.⻘少年の健全育成に関する事業の企画、開催
3.社会開発に関する事業の企画、開催
4.泉佐野JC との連携及び交流事業の開催
5.家族交流事業の企画、運営
6.OB 合同例会、懇親会の企画、開催
7.交通安全旗寄贈に関する事項
8.会員拡⼤の実施
9.丹波篠⼭市内諸団体との連携に関する事項
10.日本、近畿地区、兵庫ブロック協議会の関係委員会との連携
11.理事⻑諮問に対する答申業務

メンバー紹介

  • 理事長
    水口 義人
    勤務先
    株式会社レストランにしき
  • 直前理事長兼監事
    遠山 雅治
    勤務先
    キクヤ株式会社
  • 統括理事
    波多野 雄介
    勤務先
    西古佐郵便局
  • 副理事長
    頼金 義人
    勤務先
    頼金自動車工業株式会社
  • 専務理事
    本多 紀元
    勤務先
    株式会社いなかの窓
  • 総務広報委員会 委員長
    畠広幸
    勤務先
    株式会社 畠賢治商店
  • 総務広報委員会 副委員長
    新藤元太
    勤務先
    丹波篠山市役所
  • 総務広報委員会 委員
    小島 一晃
    勤務先
    農業
  • 垂範拡大室 室長
    大内 敬司
    勤務先
    株式会社丹波篠山大内農場
  • ひととまち創造委員会 委員長
    足立 享介
    勤務先
    株式会社但馬銀行 篠山支店
  • ひととまち創造委員会 副委員長
    山田康司
    勤務先
    株式会社小田垣商店
  • ひととまち創造委員会 委員
    森田亮
    勤務先
    Medical Hemp Life Japan 合同会社
  • ひととまち創造委員会 委員
    近松 亮平
    勤務先
    プルデンシャル生命保険