委員会紹介

総務広報委員会

総務広報委員会スローガン

意識改革!
総務広報委員会委員長
村上 龍德
基本方針
篠山青年会議所の各委員会の活動の礎の位置づけにある委員会として、規律を遵守していくことで組織の一員として各メンバーの手本となるよう活動してまいります。その上で、メンバーの活動状況を収集し、事業の告知や各活動の様子を発信します。当委員会が各メンバーに目配りを行うことで、活動を通じたメンバーの魅力を見つけ出し発信できます。地域の方々やこれからの篠山を担う青年に対し、篠山青年会議所の活動とメンバーの魅力を周知し、見られていることを意識してもらうことで、さらに高いレベルの事業や例会、活動ができるようメンバーの意識の向上を図ります。そうすることで、篠山青年会議所全体の意識改革を、今年1年を通して2019年度篠山青年会議所が有意義なものとなるように実施してまいります。
事業計画

1. 例会の企画(1月、3月、8月、12月)
2. 総会、理事会の開催及び例会の管理
(通常総会:1月、8月、12月)
(理事会:予定者を含み毎回)
3. 新年会の企画、開催
4. ホームページの企画、管理運営
5. 記録保存に関する業務
6. 50周年実行委員会に関する事項
7. 事務局の管理運営及び書類の保管
8. 定款諸規定に関する事項
9. 一般庶務事項の処理及び慶弔に関する事項
10. 年会費及び預り金の徴収管理

11. 財務諸表の作成及び財務関係資料等の情報公開
12. 篠山市内諸団体との連携に関する事項
13. 各種会合への参加窓口
14. 各種会合におけるLOMナイトの企画、開催
15. 次年度役員選考委員の選出に関する事項
16. 褒章に関する事項
17. 広報に関する事項
18. 会員拡大に関する事項
19. 日本、近畿地区、兵庫ブロック協議会の関係委員会との連携
20. 理事長諮問に対する答申業務

交流推進委員会

交流推進委員会スローガン

一期一会 ~挑戦と交流から広がる無限の可能性~
交流推進委員会委員長
中原 大輔
基本方針

我々は篠山青年会議所創立50年目を向かえる節目の年に、先輩諸氏が紡いでこられた輝かしき歴史、伝統、情熱ある想いを受け継ぐ為に、これまで以上に一致団結して運動を展開していく必要があります。

その一方で我々自身がこの機会をどう捉えるか、それ次第で全てが違った景色に見えるはずです。憶することなく自らの成長の好機と捉え、かけがえのない同志と共に、真摯に全力で挑戦し続けることで、生涯の財産となる素晴らしい一年になると信じて活動していきます。

青年会議所運動の指針となる三信条「奉仕・修練・友情」は、自分だけで実践できるものではありません。家庭や職場、団体内はもちろんのこと関係諸団体との連携や、人との交流を通じて地域のリーダーとしての資質が磨かれていきます。当委員会では、年間を通じてメンバーそれぞれがリーダーとしての見識を広げ、マネジメントについて学び、3JC合同例会や、泉佐野青年会議所との交流事業、家族交流事業など、交流に繋がる事業を推進していきますが、まずはあらゆる機会に積極的に参加したくなる工夫を凝らし、新たな出会いやこれまでの絆をより確かなものとするきっかけを作ります。そして、同じ志を持ち、励まし認め合える仲間と出会えたことに感謝し、交流を深めながら互いに切磋琢磨することで更なる高みを目指します。

40歳までという限られた期間しか活動できない我々だからこそ、何気のないと思える瞬間を大切にし、その全てを自己の成長や地域の力に繋げ、無限の可能性を追い求めていきましょう。

事業計画

1. 例会の企画(4月、5月、9月、11月)
2. 例会毎のLDタイムの企画、開催
3. 3JC合同例会、懇親会の企画、開催
4. 泉佐野JCとの連携及び交流事業の開催
5. 家族例会の企画、運営
6. 交通安全旗寄贈に関する事項
7. 会員拡大に関する事項
8. 50周年実行委員会に関する事項
9. 篠山市内諸団体との連携に関する事項
10. 日本、近畿地区、兵庫ブロック協議会の関係委員会との連携
11. 理事長諮問に対する答申業務

50周年推進委員会

50周年推進委員会スローガン

過去、現在、未来を繋ぎ今この瞬間に情熱を!
50周年推進委員会委員長
遠山 雅治
基本方針

今から50年前、明るく豊かな篠山の実現のため、篠山青年会議所は熱き志をもった青年が団結し1970年に創立されました。我々は、先輩諸氏が紡いでこられた誇りと篠山に対する愛情を絶やす事なく未来の篠山の為に受け継いでいく必要があります。

まずはOB合同例会を通して我々が篠山の明るい豊かな未来を実現するためにどういった想いであるか、また先輩方と意見交換し我々JC活動の将来に活かせる事業を構築します。

50周年記念式典及び祝賀会ではこの半世紀を振返り、先輩方への感謝の気持ちを形にし、共に活動している各地青年会議所、行政、各諸団体の方々と共に更なる連携と関係が深まる第一歩とします。

記念事業では将来の担い手でもある子供たちに篠山の魅力を体感して頂き、その魅力を行政や民間団体と共に市内外の方に伝える事で郷土への愛情や誇りを醸成することで地方創生を推進する事業を行います。

今の生活があり、様々な活動に取り組む事が出来るのもひとえに50年という長きに渡る活動、運動に携わってこられた先輩方の賜物であると深く感謝致しております。この記念すべき50周年という節目の年に50周年推進委員会実行委員長という大役に恥じぬ様、情熱を持って誠心誠意努めて参ります。

事業計画

1. 例会の企画(2月、6月、10月)
2. 50周年記念式典、祝賀会の企画、開催
3. OB合同例会、懇親会の企画、開催
4. 50周年記念事業の企画、開催
5. 青少年の健全育成に関する事業の企画、開催
6. 社会開発に関する事業の企画、開催
7. 会員拡大に関する事項
8. 50周年実行委員会に関する事項
9. 篠山市内諸団体との連携に関する事項
10. 日本、近畿地区、兵庫ブロック協議会の関係委員会との連携
11. 理事長諮問に対する答申業務

会員拡大室

会員拡大室スローガン

実践躬行
会員拡大室室長
水口 義人
基本方針

近年、青年会議所のメンバーは全国的に減少傾向にあり、ここ篠山も例外ではありません。それには時流や少子高齢化などの様々な要因があります。しかし、それに甘んじ、手を拱いている訳には参りません。

このような混沌とした激動の時代だからこそ、英知と勇気と情熱を持ち、我々が明るい豊かな社会への道しるべとなる必要があります。それは篠山の先輩諸氏の、50年という万里の波濤を越えて受け継がれてきた志でもあります。そしてその実現のためには一人でも多くの同志と共に活動する事に他なりません。

会員拡大はシンプルに、するべき行動をする事が、最も重要だと考えます。会員拡大室は実践躬行を掲げ、このまちの若者が潜在的に持つ志を引き出す機会の創出、及び意識の変革の機会の創出を行います。そして篠山で活躍する我々の姿が地域社会の鑑、青年経済人の鑑となるような、毅然とした姿と高い意識を持つことを行います。

そうして充実した篠山青年会議所運動こそが、明るい豊かな社会の実現に、より大きく寄与するものと確信致します。

事業計画

1. 会員拡大の実施
2. 例会の企画(7月)
3. 50周年実行委員会に関する事項
4. 篠山市内諸団体との連携に関する事項
5. 日本、近畿地区、兵庫ブロック協議会の関係委員会との連携
6. 理事長諮問に対する答申業務

メンバー紹介

  • 理事長
    大内 敬司
    勤務先
    株式会社丹波篠山大内農場
  • 直前理事長兼監事
    波多野 雄介
    勤務先
    西古佐郵便局
  • 外部監事
    青木 恒典
    勤務先
    株式会社吉田自動車工業
  • 副理事長
    栗山 泰典
    勤務先
    株式会社栗山米穀
  • 副理事長
    水口 義人
    勤務先
    株式会社レストランにしき
  • 専務理事
    本多 紀元
    勤務先
    株式会社いなかの窓
  • 総務広報委員会 委員長
    村上 龍德
    勤務先
    村上防災
  • 総務広報委員会 副委員長
    赤井 満
    勤務先
    赤井農産
  • 総務広報委員会 委員
    大西雅文
    勤務先
    丹文窯
  • 総務広報委員会 委員
    阪本尚志
    勤務先
    (株)阪本屋
  • 交流推進委員会 委員長
    中原 大輔
    勤務先
    一般社団法人ノオト
  • 交流推進委員会 副委員長
    頼金 義人
    勤務先
    頼金自動車工業株式会社
  • 交流推進委員会 委員
    山田康司
    勤務先
    株式会社小田垣商店
  • 交流推進委員会 委員
    新藤元太
    勤務先
    篠山市役所
  • 交流推進委員会 委員
    畠広幸
    勤務先
    株式会社 畠賢治商店
  • 50周年推進委員会 委員長
    遠山 雅治
    勤務先
    キクヤ株式会社
  • 50周年推進委員会 副委員長
    細見 勇人
    勤務先
    株式会社サロンテリア大林
  • 50周年推進委員会 委員
    足立 享介
    勤務先
    株式会社但馬銀行 篠山支店