1月 2018

京都会議ブロックナイトに参加しました

2018年1月20日(土)に京都会議ブロックナイトに参加しました。   大内副理事長はブロック大会運営メンバーとして登壇。 ブロック大会の宣伝を大声で会場に発信していました。   村上理事は兵庫ブロック協議会の一員として登壇しました。 各LOM紹介において篠山青年会議所も登壇し、波多野理事長が今年の意気込みを会場に伝えました。   頼金委員長は設営メンバーとして、裏方で活躍されていました。 たくさんのLOMが一同に集うブロックナイト。 篠山青年会議所として、様々なLOMと交流を深める機会となりました。...

新年会を開催しました

1月度通常総会のあとに新年会を開催しました。   新入会員の山田委員は青少年育成員会の委員会メンバーとなり、お酒を交わしながらメンバーと会話を楽しんでいました。   中盤では新年会の毎年の醍醐味(?)でもある、各委員会の余興が行われました。 トップバッターの青少年育成委員会は「罰狼(ばつろう)」というゲームを行いました。   じゃんけんで勝った人が狼となり罰ゲームを与えたい人を選び、残りのメンバーは誰が罰ゲームを受けるのかを予想します。 もし誰が罰ゲームを受けるかを的中できれば、狼が罰ゲームを受け、はずれれば狼が選んだ人が罰ゲームを受けることになります。 罰ゲームはランダムで選ばれた身体の部位にガムテープを貼り付けて思いっきり剥がすというものでしたが、 罰ゲームを受ける人が裸だったので写真は割愛します笑   2番手の社会開発委員会はメンバー一同が力士に扮して、時事ネタやJCあるあるネタを交えたコントを行いました。 仕込みに時間をかけたかなり大掛かりなコントとなり、メンバーを笑いの渦に巻き込みました。   最後は中原委員長がふんどし姿になり、背中に篠山青年会議所のスローガンを掲げて締まりました。   3番手は総務広報委員会でした。本多委員長が江頭2:50の姿に扮して暴れまわり、篠山青年会議所に対する思いの丈をぶつけました。   トリは50周年準備委員会。「細かすぎて伝わらないものまね」を披露しました。 野球選手の細かな挙動をモノマネして終了かと思いきや.. 足立委員がスーツを脱ぎだし、マラソン選手の細かすぎて伝わらないモノマネを披露し、会場を走り回りました。   どの委員会も誰かがスーツを脱ぎ肌を露出させるという、普段のマジメな篠山青年会議所から一変した余興を披露しました。 理事長賞は、その中でも勢いと笑いがあった総務広報委員会に与えられました。...

1月度通常総会例会を開催しました

2018年1月18日(木)に1月度通常総会例会を開催しました。 今年度初めてとなる例会は、ささやま荘にて行われました。   今年度初めてとなる波多野理事長の例会の挨拶。   理事長挨拶のあとは、理事長から青木直前理事長に向けて感謝状が贈られました。   新入会員として山田康司くんが入会されました。 新しい会員を迎え、幸先の良いスタートとなりました。   これからの篠山青年会議所での活動について、意気込みをスピーチしていただきました。   総会では前年度決算と本年度収支予算の承認を無事いただくことができました。   LDタイムでは「磨こう!リーダシップとスピーチ力を」と題して、リーダーシップに関する3分間のスピーチが行われました。 今年のLDタイムは、「あー」「えー」などの間投詞をなるべく減らすという縛りのもと、いかに上手くスピーチできるかに挑戦していきます。   スピーチをするメンバーは毎前月度例会において2人選出されます。 今回はLDタイムの担当委員会である50周年準備委員会の2人がスピーチしました。   スピーチ後の講評はランダムで決められます。 今回は担当副理事長である大内副理事長に講評していただきました。   本年度初めての例会である1月度通常総会は無事に終わることができました。 篠山青年会議所はここからさらにパワーアップした例会を構築していくことになります。 メンバー一同、一丸となりこころを燃やしながら頑張っていきましょう!...

王地山稲荷神社へ初詣に行きました

1月18日(木)に篠山青年会議所の理事メンバーで王地山稲荷神社へ初詣に行きました。 王地稲荷神社は「まけきらい稲荷」とも呼ばれ、勝負事に強い神社です。   たくさんの鳥居が並ぶ稲荷神社として、篠山市の観光スポットにもなっています。   波多野理事長を先頭に、篠山青年会議所のこれからの繁栄を祈願しました。 来年50周年に向けて、今年は会員拡大が重要になってきます。 たくさんの会員拡大ができるよう、努めていきたいですね。...

篠山養護学校「新春ふれあい交流会」に参加しました

篠山養護学校で2018年1月12日に開催された「新春ふれあい交流会」に篠山青年会議所メンバーが参加しました。 新春ふれあい交流会では、篠山養護学校の生徒たちと他の小学生たち、地域の大人たちが篠山養護学校に集まり、チームに分かれて様々なゲームや工作に取り組みながら交流を深めました。 大人たちも子どもたちと一緒に盛り上がり、笑顔のあふれる交流になりました。   篠山青年会議所のメンバーは獅子舞に扮して子どもたちにお菓子を配りました。 奇妙で怖い獅子舞ですが、獅子舞に噛んでもらうと飢饉や疫病を追い払うおまじない効果があるといわれています。 新春ふれあい交流会の獅子舞たちも、子どもたちの頭を積極的に噛んでいました。   みなさん、それぞれ子どもたちが作ったメダルを胸に、篠山養護学校の子どもたちとお別れしました。 来年もまたここでお会いしましょう!...